でらすぴぃかー

高校卒業と同時に日本を飛び出した。勢いで決めた韓国留学は外国人ばかりの多人種大学!?「ゆとり世代」と言われ続けてきたぼくの意見箱。個人ブログ「でらすぴぃかー」

Wi-Fiないと生きていけない体に

こんにちは、がくしです。


一昨日の夜から学校のWi-Fiが故障して世間から孤立しています。いまだに治らないので40分歩いたところにあるモールまでWi-Fiを求めてやってきています。


日本にはないダンキンドーナツに来ているんですが、フィリピン仕様になっているのか、コーヒーがとんでもなく甘いです。

 


さて、Wi-Fiがなくなったとたんぼくたち若者はなにもできなくなりました。インターネットにとんでもなくお世話になっていたことを強く実感しました。TwitterFacebookInstagramYouTube、、、たくさんのSNSに溢れる情報を浴びて生活している環境が当たり前になっていたため、インターネットに繋がらないというだけでなんだかそわそわしてしまいます。


いわゆる「現代っ子」もしくは「ゆとり世代」と呼ばれるぼくたち。ケータイを誰もが持てるようになること、パソコンが持ち運べるようなサイズになること、車の自動運転、ワイヤレスで繋がる電子機器、電子マネーなど、当たり前のように目にしている、生活している環境がちょっと前までは想像もできない環境でした。


高度なテクノロジーを何も考えず普段使っていますが、それが当たり前になって生活の一部になっていると考えると、世の中の頭のいい人たちの努力って計り知れないなぁと思います。


これからもいろんな技術が開発され、もしかしたら誰でも宇宙に行ける時代が来るかもしれません。それが当たり前になった未来ではどんなことが起こるんだろう。


そんなことを、ふと考えることがあります。


ぼくたちの孫が成人する頃にはどんな世の中になっているんでしょう。スマホを超えるような携帯電子機器が開発されているかもしれません。もしかしたら「え、おじいちゃんまだ画面触ってるの!?」なんて驚かれるなんてこともあるかもしれませんねwww

 

ぼくたちは時代の波にただ身をまかせる人間でいていいんでしょうか?


技術が進歩して考え方、生活、あらゆるものが日々変化していく世の中にただ何も考えず生活していて果たしていいのでしょうか?


特別頭が良くて最先端の技術を研究したりしているわけでもない凡人のぼくたちにできることってなんなのでしょうか?


将来なくなる職業なんてものも出てきました。世の中は変わろうとしています。だからぼくたちも意識的に変わっていかなくちゃいけないと思うんです。


ぼくは自分を変えたくてブログ、Twitter、プログラミングの勉強を始めました。これからどんな風に生活に影響が出でくるのかまだわからないし、予想もつきません。けど、じぶんにできそうなことはたくさんやっていきたいと考えています。


なにが正解で、なにが間違っているのかなんて未来が来なきゃわからないんですからとりあえずやってみる!って感じです。勢いもたまには大事なのかも。


けど、将来を誰かに任せるような大人にならないよう、常に自分をマネタイズして生活していくしかないですね。


目の前のことからでもいい、頑張っていきましょう。

 

じゃあ。

 

 

期待に応えたい、期待しないで、、、

こんにちは、です。


韓国の大学に在学していて今までにフィリピン、アメリカに短期の留学をしてきました。たくさんの経験をして楽しいことも辛いこともいっぱいあります。


最近は留学する学生が増えてきてはいますが、留学していると伝えると珍しがられるのもまた事実です。そしてなぜか将来は立派な人間に〜なんていう風に持ち上げられることがあるんです。

 

親しい人からの期待は僕らを殺す

初対面の人に「留学なんてすこいね!」みたいに褒められてもなんともないんですけど、親戚や親友などいつもお世話になっている人から「留学なんてすごいね!将来何になるんだろうね!楽しみだわぁ」なんて言われるとすこし複雑な気持ちになったりします。


他人のいうことなんて真に受けなくて良いって思うんですけど、親しい人の言葉だと意識してしまうんですよね。関係が近いからこそその言葉が重荷になるんです。


もちろんその人に悪気なんて一切ないです。応援しているつもりで話していると思います。


さらに、困るのが「憶測でぼくたちのレベルを測ること」です。語学力、勉強内容など実際のことを何も知らないのに「ああ、きっと英語もペラペラなんだろうなぁ」みたいな内容です。


常に勉強中の留学生にとって満足できることなんて少ないです。なのでぼくたちを完璧な人間にされてしまうと、その憶測に自分が追いついていないギャップに苦しむことがあるんです。

 

自分を高めるしかない

たまに悪気のない相手の言葉が刺さってしまうけれど、それはきっとその言葉にじぶんが追いついていないから。だから相手の言葉を受け止めきれずに勝手に傷ついてしまいます。


だったら方法は一つしかありません。


じぶんを高め続けるだけです。勝手な期待をされても、すでにその期待値を超えているもしくはもう直ぐそこまで来ている。そんな状態にしておくことです。


常に努力し続けていないと期待された時に「なんの努力もしていなかったじぶん」を突きつけられて傷つくことになります。じぶんで自分を傷つけるブーメランを作ってしまうことがないように、その期待を裏切らないようにいつでも最善を尽くしていなくてはいけません。

 

努力し続けるなんて難しいけど、やり続けなきゃいつか追い込まれてしまいます。


追い込まれないために努力するっていうのはまた違うけど、自分を強く保つためには努力と成果で自分をきょうかしていくしかないですからね。


ぼくも一生懸命がんばります。

 

じゃあ。

 

憶測で否定してくる奴に言い返してやった

こんにちは、です。


最近ブログを始めたことをしった先輩が「いや、ブログで稼ぐなんて無理やろお」って言ってきたので一言言ってやった話をします。

 

自称トレーダーの先輩

ぼくの先輩は知識豊富(という位置付け)です。いろんなことを話してくれます。ただし、その情報が先輩の憶測で話しているのか、どこからソースを拾ってきたのかよくわからないので、あんまり信用はしていませんが。


その先輩は株、FX、仮想通貨など投資系に興味があってよくお金の話をしてくれます。けど、投資で稼いでいるわけじゃなく、モニターをたまに見ながら「今日投資してたら危なかったわぁ〜」とか「最近流れ来てるからそろそろ本格的に始めちゃおっかなぁ〜」なんていいながらかれこれ2年が経っている人です。

 

いきなり否定された


その先輩が最近ぼくがブログを始めたことを知ったらしく、先日話しかけてきました。


「ブログ始めたらしいじゃん、どお?稼げてないっしょ?」


なぜかいつもマウントを取りに来る話し方なのに加えて、根拠のない否定をされたぼく。さすがにイラッとしました。


「うっせーバーカ。モニター見つめることしかできないお前にとやかく言われたくねーよ。」


日頃の鬱憤もあってか自然と口が動いてました。

 

 

めっちゃキレてた

 


なんか見ていて哀れに思えるくらい一人でめっちゃ怒ってました。

 


やったことない奴の言葉の軽さ

実際ぼくはブログで収益を得たことなんてまだないし、初心者の中の初心者。ペーペーです。けれど毎日こうしてブログを書き続けています。


対してモニター見つめるだけで実際に挑戦したこともない人にいきなり否定されました。


今回、ぼくは口答えしてしまいましたがそもそも反応すらする必要のない言葉でした。だって先輩はブログなんて書いてないし、やろうとしたこともないんですから。そんな人の否定の言葉に1gの重みもありません。


次からは無視しておこうと思いました。

 


じぶんの世界が全てだと思っている人の言葉って内容がないし、じぶんが少しでも上の立場に立ちたいがための言葉です。まじめに聞いただけ無駄だってことが今回ハッキリわかりました。

 

変な人には気をつけなきゃですね。

 

じゃあ。

ファーストペンギンから学ぶ勇敢さ

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こんにちは、がくしです。

 


みなさんは「ファーストペンギン」を知ってますか?ぼくが高校生1年生のときの現代文の教科書に出てきて知りました。とっても勇敢なのでぜひ知ってもらいたいです。

 

 

 

ファーストペンギンとは?

動物の生態系のテレビ番組で南極のペンギンたちが集まって生活している姿を一度は目にしたことがあるんじゃないでしょうか?


ペンギンたちは食料を取りに行くときも集団で行動します。海に飛び込んで魚を捕まえますが、海の中にはペンギンを餌とする動物もたくさんいます。


氷の上から飛び込むとき、もし下に肉食動物がいたら食べられてしまうかもしれないという危険を覚悟で最初に海に飛び込むペンギンのことを「ファーストペンギン」と呼ぶそうです。

 

知っている恐怖

ファーストペンギンって何も知らずに飛び込むわけじゃなくて、死ぬかもしれないっていう恐怖を持った状態で飛び込むんです。何も知らずに飛び込んでいきなりピンチになるよりよっぽど怖いですよね。


生きるか死ぬか二つに一つ。それでも仲間が安全に魚を捕まえられるように文字通り「決死の覚悟で」飛び込みます。

 

はじめの一歩が人生の一歩

ファーストペンギンの最初の一歩がなければ仲間は食料が安全に確保できるか分からず困ってしまいます。海に飛び込む勇気とその一歩が仲間を生かす大きな一歩になります。


ぼくたちも何かを始めるときはすごく緊張するし、不安で仕方ないです。けれど、その一歩がじぶんの人生を豊かにしてくれるかもしれない、未来の家族、友達の役にたつかもしれない、大きくは社会全体の役にたつかもしれない。


そんな風に考えると一つ一つの決断が大切に思えてきますよね。

 

死ななきゃ大丈夫

ぼくたちの選択って人生を死に追いやるようなものってほとんどないと思うんです。せいぜい恥をかいたり、借金を抱えたりするくらい。


それも十分すぎるほど不安要素になります。けど直接的死につながるわけじゃないです。そう考えたらまだ気持ち楽になると思います。ファーストペンギンは飛び込む前は50%の確率で死んじゃいますからね。それに比べれば生き延びる確率は断然高いです。

 

起業家はすごい

そう考えると起業家もファーストペンギンだと思うんです。


起業してから成功と呼べるような形にするまで右も左もわからないけど一生懸命先頭を走って行く姿はとても勇敢です。常に会社の最前線に立ち社員のため会社のために試行錯誤するのって簡単なことじゃありません。


一歩踏み出すのにもたくさんの準備がいるし、その一歩が実は半歩だったりなんてことも。それだけ長い長い道のりを経て、最後飛び込む瞬間に生きるか死ぬかが決まります。

 

人間はたくさんの能力があるぶん、選択一つ一つの重みも違ってきますね。

 

 じゃあ。

 

 

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一人になる時間が必要な陰的な人

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こんにちは、がくしです。



留学生の多くの人は寮での生活、シェアハウスなど何人かと一緒に集団生活をすることが多いんじゃないでしょうか?毎日にぎやかで楽しく過ごせていいですよね?ぼくも留学先では寮生活がほとんどです。

 

友達と一緒に楽しく過ごせて毎日が修学旅行みたいですごく楽しいですが、そのおかげで「一人の時間の大切さ」を改めて実感することができました。



 

2パターンの人間

人は「陽的」と「陰的」に分かれます。これはたんに性格の明るい、暗いを表しているんじゃありません。陽的な人間は他人と時間、経験を共有することで元気になる人。陰的な人は一人で黙々と考えたり一人の時間を過ごすことで充電をします。

 

陽的な人は友達と出かけたり、おしゃべりをするのが好きなので、じっとしていられなかったり静かな環境が苦手だったりします。陰的な人は人が大勢集まる場所や騒がしい場所を苦手としています。ちなみにぼくも陰的な人間です。都会のような人がたくさんいて常に雑音の中にいるのが苦痛で仕方ありません。

 

けれど、どちらのタイプの人間も違う環境での生活は可能です。そして、寮生活などの集団生活ではレベルに違いはあれど2つのパターンの人間が一か所に集まって寝食を共にします。

 

陰的な人間は一人の時間が恋しくてたまらない

いつも誰かと一緒にいて楽しいっちゃ楽しいんですけど、陰的な人間はどこかで必ず一人の時間をつくらないと精神的に参ってしまいます。ぼくはすごく楽しくていい時間を過ごせたとしてもそのあとで一人になる時間をつくっています。

 

これといった理由があるわけじゃないんですけど、一人の時間がないと落ち着かないというか。。。一人の時間があってこそ自分を保てるって感覚です。



じぶんと向き合う時間

誰かと一緒にいると気づかなかった自分の一面を教えてくれたりすることがありますがいつもというわけじゃありません。じぶんを知るためにはじぶんと向き合うのがいちばんです。他人と一緒に過ごすと一緒の時間を過ごすことに意識が持っていかじぶんと向き合うことに集中できません。一人の時間はじぶんと正面から向き合えるとても貴重な時間なんです。



ストレスの開放

人と離れて一人になることでその時抱えている人間関係から一時的に離脱することができます。人と一緒にいるということはどうしてもズレが生じるもの。気にしたことはなくても心のどこかでその違和感を感じながら生活し続けるとそのズレは大きくなっていきます。

 

特別問題を抱えていなくてもひと時でも他人と距離を置くことで考えや他人への接し方を考え直すきっかけになります。知らない間に溜まっているストレスは本人でも気づかない間に他の人に伝染させてしまいます。

 

ストレスを抱え込むのは良くないですからね。



まとめ

常に誰かと一緒にいるひとのなかで陰的な人がいれば人との距離を置いて一人になる時間を取り入れることを意識した方がいいかもしれませんよ。

 

留学生ならなおさらです。異国の地でストレスが溜まりやすい状況なので一人の時間をつくりじぶんみ見つめたりリラックする必要があります。心を穏やかにして快適な生活をつくりげていきましょう!



じゃあ。

 

 

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フィリピンの通信速度の驚異的な遅さ

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こんにちは、がくしです。


先日から学校のWi-Fiがほとんど死んでます。ネット界から島流しされて、Wi-Fi難民として生活していました。


ぼくのPCはすこし古いせいかWi-Fiも半分以上表示されなくなってる。唯一ケータイの方で繋がるWi-FiもPCでは使えないという…。ネットの時代において通信ができないのは正直しんどいです。

 

各国のインターネット通信速度

実際フィリピンの通信速度ってどんなもんなんだ。と思いネットで「速度」と検索をかけてみるとトップに通信速度を図れるサイトがあったのでそれを使って調べてみました。

 

インターネット回線の速度テスト | Fast.com

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実際この数字がどんなものなのか分かんないなぁ。たぶん低いと思うけど。


友達と家族に頼んでいろんな国の通信速度を調べてもらいました。


日本

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わーお!めっちゃ早いんじゃい?これ?まだよくわかんないけど。フィリピンに比べたらはるかに早いですね。この数字を見てしまうと余計にイライラしてしまいます…。

 

 

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ぼく的には韓国の方が街中でもフリーWi-Fiがたくさん飛んでいるのでネットに強い印象があったんですけどなんか意外でした。

 


まとめ

フィリピンは通信速度がめっちゃ遅いってことですね。インターネットを有効活用すれば勉強もできるしお金だって稼ぐことができます。フィリピンはノマドワーカーには向きませんね。


フィリピンに来る際はWi-Fiが弱くてネット使用時にイライラするかもしれないということを覚えておいてくださいね。

 

 

じゃあ。

 

 

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得する会話とその効果

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こんにちは、がくしです。

 

生活の中で誰かと話すことってたくさんあります。大学生になってから今まで関わることがなかった人たちとも会話をする機会が増えました。価値観や人生観が違う人と話すと視野が広がるし、自分の考えや想いが整理されるよって話をしますね。



日常会話はマンネリ化してしまうもの

通っている大学のクラスメイト、バイト先の人、昔からの友達、サークルの仲間など普段の生活中に当たり前のように関わっているひとたち。その中の何人が新しく知り合ったひとですか?

 

長い付き合いができるひととの会話って気を使わなくていいし、一緒にいて心地いいから仲良くしていんですけど、その中で出てくる会話の話題っていつも違うんだけどどことなく前にも同じようなことを話したような…。ってことありませんか?

 

類は友を呼ぶって言葉があるように似た者同士が集まると仲良くなれるけど、会話の中に刺激がある関係で居続けるってなかなか難しいです。とくに、学生にとってはいつも一緒にいる人と話すときは何も考えずベラベラとおしゃべりができてしまうので会話が単調になりやすいんですよね。




新しい情報は未来の可能性を広げる

今まで話すことがなかった人と話すと今まで知らなかったような情報を得ることがあります。ぼくの場合海外に留学していることもあり日本の大学生の生活の話なんかを聞くと知らないことばかりです。たぶん日本の大学生からしたら当たり前のことなのかもだけど、ぼくたちにとっては新鮮な話題なのでおもわず聞き入ってしまうことも。

 

お金の使い方や大学でどんなことを学んでいるのか、稼げるバイトの話など、大学生なら誰もがする話でも環境が違うと内容も全然違います。

 

大学生くらいの歳になるとみんな将来についていろいろ考えだしますが、そういう時にたくさんの人と会話をすることを本当にお勧めします。働き方、職種、今から勉強できることなど知っているか知らないかで大きく生活、考え方が変わる内容を知ることができました。

 

その情報を得てからどうするかはその人次第ですが、情報を持っているだけで違うことも多々ありますからね。




話すことで自分を知れる

話を聞いて情報を得ることも大切と言いましたが、話すこともまた大切です。ぼくはよく考えがまとまる前に口が動いてしまうタイプの人間です。あんまりいいとは言えない行動なんですけど、とりあえず口を動かしている間にじぶんが本当に言いたいことを見つける時があります。

 

頭で考えて自分の考えをまとめるのもいいことですが、口を動かす、要はアウトプットをし続けながら得た自分の考え、意見は本当の意味でじぶんのものになります。

 

流れで話し始めてしまったけど、着地点が見つかってない…。あー、どうしようなぁ〜って結論を必死に考えて探していると「あ、これかも」って思えてしっくりくる結論が出てきます。それを見つけた時はなんだか嬉しいんですよね。新しいじふんに出会えたような気がして。

 

半ば無理やり結論を出す方法なんですけど、もし本当に言いたいことが見つからなかったりとりあえず結論まで持っていけたけど実際は違うかも…。って思っても大丈夫です。相手はこちらの話なんてすぐに忘れてしまいます。次の機会までにじぶんの答えを見つけておけばいいんですから。

 

また、こちらが話すことで相手にも興味を持ってもらいやすくなりますし、お得な情報を提供できれば信頼関係も築くことができます。

 

いいこといっぱいですね。



たくさん話そう

今まで関わってこなかった人とどんことを話したらいいかわかんないって思うかもしれませんが。会話のきっかけさえ作っちゃえばなんとかなります。

 

1対1で話す必要なんてないんですから、知り合い何人かと一緒に話したりすればいいんです。全く知らない初対面の人よりは友達の友達とかなにか共通のものを持っている人との話の方が会話が弾みやすいですね。

 

たわいもない会話から話しが膨れ上がっていくのでそこからたくさん情報の共有をしましょう!

 

情報社会で生き延びるためにはたくさんの情報を持っていた方が有利です。自分の考えもまとめるきっかけになる会話って本当にいいことばかりです。たくさんの人と会話して人生を豊かにしていきましょう!

 

じゃあ。

 

 

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